介護業界についてよくあるご質問

先輩も気になっていた介護企業への疑問をここで解決!

介護業界を志望するにあたって

日本の未来を変えるお仕事をしませんか!?
超高齢社会を迎える日本。大切な親御様、もしくは将来の自分自身が、介護が必要となったとき、 人生最後まで安心して暮らせる日本作りの中心にあるのが、介護ビジネスであり、そのニーズは年々高まっています。日常生活が思うようにいかなくなっても、プロの手を借りれば十分に自分らしい生活ができる。そういった方々へ毎日、安心と喜びを提供させていただくお仕事です。
介護は日本の将来にとっても決定的な重要性を持つ、いわば「究極のサービス業」が介護だと考えています。

多くの人は「これからの社会には大切で貢献性の高い良い仕事である」と思いながらも、いざ就職を意識すると、「介護はとてもキツイし給料は低いのでは?」「身近に介護を感じられる環境が無くイメージわかない」「知識がないから難しそう」と、せっかく興味を持ってもあきらめてしまうケースもあるようです。

未成熟で注目度、開拓性共に高い介護は、皆さんの想いや情熱でいくらでも変わります。介護業界を検討していた皆さんの先輩からの質問で多かった項目を中心にお答えしながら、「興味を持たれた皆様の想いの後押しをさせていただきます!

Q.介護業界の今後、成長・安定性はどうでしょうか?
現場の高まるニーズの中、
「満足と信頼性」が安定企業への道!

高齢化の中で業界全体の発展性が非常に高いことは多くの人が認めるところです。ただし、その中での安定した企業とは、お客様の信頼を勝ち得、常に新しいニーズにこたえていける強い基盤を持つ会社、ではないでしょうか。弊社は、介護というお仕事を<人生を楽しく出来る限りその方らしくお過ごしいただくための環境作りやお手伝いをさせていただく「究極のサービス業」>だと考えています。だからこそお客様の声を第一に日々改善を繰り返し、新しい喜びを発見し実践することをモットーに事業を成長させていくことが、成長&安定企業に欠かせない要素だと思います。

運営部
部長 関口 洋一
Q.仕事で大変なことはどんなことですか?
日々の生活の中で「サービスを向上させる」ということ!
頭も身体もフル回転!

介護の仕事では、人の身体を抱えたりするため、体力は使いますし、介助だけでなく、日々楽しくお過ごしいただくために、お一人お一人への最適なサービスのあり方を考え提供するなど、頭も身体もフルに使います。本社所属のお仕事も「ホームの運営サポート」として、ホームに出向いてスタッフと話し合ったり、事業展開の戦略を練ったり、外部の企業(福祉用具の会社/医療関係/人材紹介会社etc.)と折衝があったりと、多くの仕事を掛け持つため、視野を広くもって能動的に仕事をすることが求められますね。

人材採用室
主任 川俣 正人
Q.知識や経験がなくても大丈夫ですか?
アライブでは問題ありません!
近年の新卒社員の9割が福祉学科以外の出身者です。

私は東京農業大学のバイオセラピー学科卒の堂内です。 アライブでは内定後に、年に一度のホーム夏祭りにボランティア参加でき、職場の雰囲気や人に触れることができるのでイメージが沸きます。また、入社前に資格<介護職員初任者研修課程(旧ヘルパー2級)>を取得が必要で、その際、介護について学べるものの、実技経験は無いため、本当に初心者でした。それでも、本社の定期的なフォロー研修や現場では専任トレーナーから約1年もの時間をかけて、本当に丁寧に、ご入居者への接し方から技術の習得、介護についてじっくり学べるので、気持ちさえあれば大丈夫ですよ!

アライブ目白
ケアスタッフ 堂内 貴広
Q.入社前に必要な資格はありますか?
入社前に介護職員初任者研修課程の
取得をお願いしています。

介護職員初任者研修課程とは、以前、ホームヘルパー2級と呼ばれていた資格に相当するもので、主に、介護に関する知識の習得(座学)と短期実習体験を含めて、平均約3ヶ月ほどで取得いただける資格です。
ある意味ここがスタートラインですね。
受講費は会社が負担をします。

運営部
人事採用 玉井 沙英
Q.介護の会社でキャリアアップは可能ですか?
アライブでは、介護だけでなく、マネジメントへの挑戦もできます!

「介護職募集」「本社職員募集」とわけている企業もあるかと思います。アライブでは、介護現場を経験したえうで、「今後の自分の成長の可能性」を広げるキャリアステップ体制をとっています。介護の現場で引き続き良質なサービス発信の中心となってホームを牽引したい!介護現場の経験を活かして、ホーム運営のサポートや体制作り、広報活動など幅を広げたい!そういった、「将来、中心となって会社を動かしていくパワー」を求めています。

Q.介護業界のお給料が安いって本当?
企業により差がありますが、アライブの初任給は一般サービス業界とほぼ変わりません。

アライブでは、入社後に「頑張って成し遂げた結果、貢献に対して<昇給・処遇改善>というカタチで適性に報いていく」ことを重視した給与体系の制度設計をしていくことが大きな特徴と言えます。

民間経営はどこも、独自の給与体制を持っていますが、「介護士の人手不足」の中、例えば規模拡大を重視する企業ですと、「人が足りない、仕事が回らない、本来やりたい介護ができない、残業が多い」といった現象が起こり、結果「キツイ割に給料が安い!」と感じてしまう傾向がでてきてしまうこともあるようです。

また、評価基準があいまいで、頑張っている割には評価が低いという不満が出てしまうケースも。そのような事が起こらない様、ご入居者への心をこめたサービス提供ができる環境、スタッフ自身のやりがいを感じる環境作りや、何を目標とし、成果を出せたか?をきちんと評価して、頑張った人は昇給!というわかりやすい評価&給与体制を整えているかどうかを見極めることは大切です。

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