アライブメディケアの社員はどんな理由で入社し、何を思って仕事をしているのか。若手として活躍する社員3名に本音を語ってもらいました。入社後の自分の姿をイメージしながら読んでみてください!
(写真左より) 柴田 卓也/飛田 真由/川﨑 一葉



アライブメディケアの社員はどんな理由で入社し、何を思って仕事をしているのか。若手として活躍する社員3名に本音を語ってもらいました。入社後の自分の姿をイメージしながら読んでみてください!
(写真左より) 柴田 卓也/飛田 真由/川﨑 一葉
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柴 まず就職活動を始めてから、アライブに対して、興味を持った理由とか、そのあたりから話してみようか。一番フレッシュな飛田さん、どうですか?例えば就職活動は何から始めた?ネット検索?
飛 そうですね、ネットで「介護」と「教育」などを一通り読みました。その後、ある程度名前を知られているところを片っ端から受けていましたが、私は事業の内容というよりは会社の理念を重視していましたね。あと説明会で話してくれる方の熱意に魅力を感じたところを志望したり。選考ではいろんな方とお話して。人の魅力を重視していました。
柴 じゃあ、特に有老(有料老人ホーム)だとかは、関係なく?
飛 実は有老はお金を持っている人しか入れないという偏見が自分の中であってどちらかというと在宅で通所とか、家に住み続けるというのが理想だったんですよ。ただアライブの説明会に行ったら、有老だからこそできることを知って、興味がぐっとわいて選考に進みました。あるご入居者の方の「お酒飲みに行きたい」というご要望を受けて、計画して、いろいろ体制を整えて行こうということになったんですけど、「行きたい!」とかそういう入居者の思いを形にできるのが有老なのか!と思うと凄いなって感じました。なんとなく家で過ごしているよりは、家から離れているけど、自分のやりたいことをやれるのかもしれない、って思いましたね。 |
柴 川崎さんはその辺はどうでした?有老に対してもともと持っていたイメージとかあります?
川 あんまり偏見はないですね、ただ特養(特別養護老人ホーム)は人が少ないってイメージがあったので、有老の方がいいのかな、とは考えていました。
柴 僕も同じですね。学校の実習で行ったり、アルバイトをしていた時とか、特養では環境が整っていなくて、自分が介護士として携わるにはちょっと難しいだろうと思って、有料老人ホームで検索しましたね。最初は説明会までアライブのことは全然知らなくて、ホームの中のことを先輩スタッフに聞いて、ピンと来ました。他の説明会に行くと、給与のことだとか、事業はこういうのをやっていますとか、手広くやっている会社が多いんで、聞いていても抜けていっちゃうんだけど、アライブの説明会は聞いていてマッチしました。 |
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川 説明会を本当にここ(アライブ世田谷下馬)でやっていて、説明会プラス見学会だったんですけど、ビジュアル結構すごいじゃないですか。「え、これ!?」って、素直にいいなと思ったのもありますし、そのとき関口さん(本社 運営本部)が熱く語っていたのを覚えています(笑)
柴 人が熱いですよね。
川 あと決め手は、人事の方の熱意もありますけど、いろんな話の中で、「仕事をしていくうえで、悩みはありますよ。でもうちの会社はいいよ。ここに入ったら自分の努力次第でやりたいことやれるし」って言われたことに正直びっくりしました。自分の働いている会社のことを褒める人ってあまり聞いたことがないので、「おいで、おいで」って、就活中に会う方皆さんから言われたので、何がいいのか知りたくて。働いている人が「本当にいい」と言える会社って凄いなと思いました。確かに熱い会社ですよね(笑)! |