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2040年、日本は認知症患者が1,000万人を超える時代に。
ホームによっては
                薬で無理に症状を抑え込む場合も…
その方に合わない対応は症状を進行させる可能性も…

認知症ケアを熟知したアライブなら、認知症の進行を遅らせるだけでなく、改善の可能性も見出せます

認知症は「ただ安全に見守るしかない」というものでは決してありません。お一人おひとりに合わせた質の高いケアによって、日々の心の安定や、生活の送り方も大きく変わります。
大切なご家族が、より「自分らしく生きられる場所」を、一緒に考えてみませんか?

SECOM

介護付き有料老人ホーム「アライブ」は
セコムグループの一員です。

SECOM

私たちは、東京都内の閑静な住宅地を中心に11棟のホームを運営。先進の認知症ケアに力を入れ、25年以上に渡る確かな介護実績で、多くのご家族から高い支持をいただいています。

目次

お一人おひとりに合わせた認知症ケア 専門機関と連携した先進のケアを

MRI診断のイメージ

脳の状態を知ることから、
お一人おひとりに合わせた
認知症ケアは始まる

MRI診断のイメージ

MRIで萎縮部位を特定することで、
適切な診断と最善のケアが可能に

アライブでは、順天堂大学医学部附属順天堂医院 認知症疾患医療センターなどと連携。MRIで脳の萎縮部位を特定することで認知症による行動・心理症状の予測や適切な診断・薬剤調整が可能に。初動からその方に合った最善のケアを行っています。

順天堂大学医学部附属順天堂医院
認知症疾患医療センター
センター長
本井ゆみ子 医師 (脳神経内科 特任教授)

本井ゆみ子 医師

私たちは今、アライブと共同研究を行っています。2021年から共に推進した、AIとIoTを用いた認知症高齢者のQOL向上を目指す東京都の事業【東京アプローチ】で得た知見を基に、ご本人やご家族、ケアスタッフが安心して過ごせる環境作りを目指しています。

訪問医診察のイメージ

訪問医との強い信頼関係
多くの認知症ケア課題を解決

訪問医診察のイメージ

認知症に長けた訪問医と連携し、
薬を最小限に抑えたケアを実現

認知症の経験が浅い医師の場合、行動・心理症状を抑制するために、眠くなりやすい薬を処方することがあります。アライブが目指すのは「興奮を薬で抑えるのではなく、興奮の種をケアの力で取り除く」こと。安易に薬に頼らず、ケアの力で症状を緩和します。

進化し続けるアライブの介護は、数字にも現れています。

薬剤併用数。全ホームで平均1人あたり、2020年1月は7割台が薬を併用していたが、2024年1月には4割台に減少。
歩行率。全ホームで1日2回以上歩く方の割合が、2023年4月時点で56%、2024年2月には70%に増加。
認知症ケアの様子

認知症ケア25年以上の
経験で初動から
その方に合ったケアを

認知症ケアの様子

アライブでは25年以上の介護経験から、その方の認知症をタイプ別に分類。過去の実績と照らし合わせて効果の高かったアプローチから優先的に試みるなど、精度の高いケアを効率的に行っています。

知恵・情愛・意志

技と心を育む人材育成と、
業界に先駆けてスタートした
ウェルビーイング経営

知恵・情愛・意志

“人で選ばれる”ホームであるために、アライブでは全スタッフへの研修を徹底。専門的なケアはもちろん、何よりもアライブの心を伝えることを大切に。渋沢栄一が言った「知恵・情愛・意志」をバランスよく備えた人材の育成につとめています。

前野 隆司 教授

ウェルビーイング学会代表理事/日本システムデザイン学会副会長/日本創造学会理事/武蔵野大学ウェルビーイング学部長・教授/慶應義塾大学名誉教授

スタッフの幸福度が上昇し、
パフォーマンスも向上。

幸福学の権威、前野隆司教授を顧問に迎え、[幸せの4つの因子]をスタッフ全員が伸ばす努力をつづけることで、人間力と結束力を高めています。その結果、幸福度診断Well-Being Circleでは、アライブの平均は一般平均よりも高い数値に。幸福度が低い傾向にあるとされる介護業界において異例とも言える結果は、実際、離職率の大幅な減少という形でも現れており、現場の活性化につながっています。

幸せの4つの因子

やってみよう ありがとう なんとかなる ありのままに

第11回ホワイト企業大賞で、
「推進賞」を受賞しました。

昨年度は朝日新聞杯ウェルビーイングアワードのファイナリストに選ばれ、今年度はホワイト企業大賞推進賞を頂くことができました。私たちのバリューである『「人を大切にする気持ち」をベースに、お一人おひとりと向き合いつづける。』が確実に前進していると実感しています。

ケアの可能性を物語る回復事例 結果で応えるアライブの介護

ピアノを弾く女性

大好きなピアノが認知症による行動・
心理症状の改善のきっかけに。

「さまざまな取り組みの結果、認知症による行動・心理症状※は改善され、入居から4年経った今でも穏やかに過ごしていらっしゃいます。これは素晴らしいことだと思います」

※認知症による徘徊、暴力、介護拒否、妄想、抑うつなどの症状。

こう振り返るのは、アライブ代々木大山町で介護スタッフを務める岡﨑聡美さん。岡﨑さんはアライブ代々木大山町に入居されているA様の認知症ケアに携わってきました。

A様は現在81歳。ご自宅でご主人様と長女様と同居されていましたが、2018年頃から徐々に物忘れが始まり、常に空腹感があって、食べ物ではないものを口にすることもありました。

日中お一人で過ごすことが多いA様の生活をご家族が不安視し、2018年にアライブ代々木大山町に入居。入居時には、短期記憶障害、認知機能の低下のほか、異食、引きこもり、集団に馴染めないなど認知症の行動・心理症状が見られました。

「専門的なケアを行って、少しでも認知症の行動・心理症状を改善しA様にとって安全で安心な生活を整備したい」。そう考えたアライブでは、経験や勘に頼らず、行動観察や科学的評価指標を用いて、A様に合った認知症ケアの実践を導入していきます。

“生活歴”を知ることの大事さ

まずはA様の、認知症の行動・心理症状を細かく分析し、A様がどのような認知症分類にあてはまるのかを調べ、その分類の方に合ったケアの方法を取り入れる準備を始めました。

分類に合ったケアとひと口に言っても「統計で得られたこの認知症分類の方にはこの対応」というものをそのまま実施するだけではなく、その方お一人おひとりの個性に沿っていることがより効果的です。そのため、何より重要なのは、その方の生活歴と人となりを知ることです。とはいえ、認知症が進んでいるA様からいろいろなことを聞き出すのは容易ではありませんでした。

ご家族にも協力を得てお写真を拝借し「『この方はどなたですか?』とか『このワンちゃんの名前は何でしたっけ?』などと思い出話をするなど自然なコミュニケーションの中からキーワードを引き出したりご家族からも情報を収集したりしていきました」

聞き取りから分かったのは、A様が活発な性格で多趣味な方だということでした。料理や草花の手入れ、歴史、テニス、ピアノ、お酒、旅行などの趣味があり、会社員だった若い頃は男性職員たちの憧れの的でした。

「一般的に認知症の症状が出ると、物忘れなどが主症状であることが多い為に、そのことを指摘されることが多く、直接的な言葉ではなくても態度や表情で否定的に接されたり、責められたりすることがよくあります。A様は若い頃から職場の憧れの存在で、賞賛を受けることが多かったそうなので、年を重ねることで賞賛される機会が失われ、自信をなくしているようでした」

そこで岡﨑さんをはじめとするスタッフは、A様に積極的に声かけを行い、何かにつけて「ありがとう」と感謝の言葉をかけ、A様の存在を肯定し続けるようにしました。これは今でも継続しているそうです。

もうひとつ大切なのは、A様の望みを知ることです。認知症が進んでいて、思うようにコミュニケーションはとれませんでしたが、岡﨑さんたちは毎日A様を観察していてあることに気づきます。

「A様が机でピアノを弾くふりを頻繁にしているのを思い出したのです。もともとピアノがお上手だったそうなので、『ピアノを弾きにいきましょう!』と提案して、毎日 5分でも10分でもピアノを弾いてもらうようにしました。弾いているときの A様は、とても楽しそうでしたね」

ピアノを弾く女性

その方の個性に合わせた取り組みを

A様の課題のひとつが、部屋に引きこもって孤立しがちになることでした。岡﨑さんたちは課題解決のため、大きな変化を取り入れます。

「環境設定から変えました。共用スペースは食事などをする場所なので、席がある程度決まっていて相席することもありますが、A様はお一人でいるのが好きなのを発見したので、あえて個別の席にさせていただきました」

「みんなと一緒にいましょう」ではなく「一人でもいいですよ」。A様の個性や好み、生活の仕方に合わせたフレキシブルなケアによって、部屋から出られるようになったのです。

認知症ケアにとって基本となる、適度な水分の摂取、美味しい食事、ご自身で行う排泄、質の高い睡眠、適度な運動も、それぞれの専門家と連携して継続していきました。医療的な面でも看護スタッフと連携をはかり、内服の調整と共に減薬もしていきました。

認知症ケアにとって基本となる、適度な水分の摂取、美味しい食事、ご自身で行う排泄、質の高い睡眠、適度な運動も、それぞれの専門家と連携して継続していきました。医療的な面でも看護スタッフと連携をはかり、内服の調整と共に減薬もしていきました。

やがて、A様に目に見えた変化が起こりはじめます。入居時にあった空腹感や異食行為が、ある頃からぱたりとなくなったのです。引きこもりもなくなり共用スペースで過ごす時間も格段に増えました。

「その人のことを知り、その人に合わせた取り組みを日々積み重ねていったことが、認知症の行動・心理症状の改善につながりました。認知症ケアを始めてから約2年以上経過していますが介護度も上がらず、福祉用具を使う事もなくお一人で歩くこともできます。アルツハイマーの症状の進行も非常に穏やかです。これは我々の自信にもなりました」

A様の事例はアライブ全体に共有され、すべてのホームで認知症ケアに役立てています。また、アライブ独自の認知症ケアの方法の研究も進んでいます。

今後、高齢化社会が進むと同時に、認知症患者も激増していくのは確実です。アライブの認知症ケアと認知症の行動・心理症状の改善に関する取り組みが、多くの人たちの役に立つことを目指していきます。

取材・文:大山くまお

会話をする男性

意味性認知症の症状に、わずか1ヶ月で嬉しい変化が。

「入居当時のことを思うと、本当によくここまで回復したと驚きとうれしさがあります。自分の夢に向かって努力することが、体にいいのだと改めて知りました」

こう振り返るのは、アライブ世田谷中町で介護スタッフを務める須加尾真奈美さん。アライブ世田谷中町では、スタッフ一丸となって「富士山に登りたい」という入居者様の夢を叶えました。

Y様が入居されたのは2020年のこと。当時86歳だったY様は「全介助」で、日常生活のすべてにおいてスタッフの介助が必要でした。食事のときもご自身でスプーンを持つことさえできません。認知機能も低下していて、意志の疎通も難しい状態でした。

それでも日々の会話を積み重ねていくうち、Y様が「富士山に登りたい」というご希望をお持ちだと分かります。亡くなった奥様が「いつか一緒に富士山に登りましょうね」とY様におっしゃっていたのです。アライブ世田谷中町を選ばれたのも、富士山が見えるからでした。

Y様のご希望を知った須加尾さんらスタッフは「富士山に登る」という長期目標を立てます。名付けて「フジ・フジ・マウンテン・チョウ・テッペン!」。プロジェクトはアライブ世田谷中町のスタッフ全員に共有されました。

「その人の本当の望みを叶えたい。それに向かってチームとしてみんなで動いていく。私たちは常にそのように考えています。直接の担当者じゃなくても、スタッフみんながY様について気づいたことを教えてくれるんです」

ピアノを弾く女性

根気よく続けたリハビリ

Y様のリハビリは、ベッドをリクライニングするところから始まりました。次は座ることの練習。前立腺肥大、高血圧症、慢性便秘、糖質異常症などの既往歴があったため、主治医の先生や看護スタッフ、作業療法士、機能訓練指導員などと連携し、お身体の状態を見ながら慎重に進めていきました。

大変だったのが杖を使った歩行訓練です。バスケットボール経験者のY様はスタイルが良く、小柄な女性のスタッフ一人では支えきれません。また、富士山登山の際には「ほうとうが食べたい」というY様の希望を叶えるために箸を使う練習も始めましたが、こちらも苦労の連続でした。

「思いどおりに手が動かないときは、Y様もイライラして『スプーンをください』とおっしゃることもありましたが、『あと2、3口だけお箸でがんばりましょう』と練習を続けました。ただ、大切なのは無理をしないこと。無理そうだと感じたら『今日はスプーンで食べましょうね』とお声がけしながらスプーンをお渡ししていました」

弱音をはかず、いつも前向きなY様とスタッフの日々の努力の結果、リハビリは順調に進みました。車いすの自操はもちろん、数メートルであれば杖を使った歩行もできるようになり、ご家族とも相談の上、富士山に向かう具体的な計画を立てていくことに。

ピアノを弾く女性

ついに富士山へ!

2021年11月3日、ついに富士山へ向かう日がやってきました。出発するときに撮ったスタッフとの集合写真は、亡くなった奥様のお写真と一緒。Y様とスタッフ3人が車に乗り込み、いよいよ出発です。

長距離のドライブは心配もありましたが、Y様は車中でずっと楽しそうにされていました。当初は河口湖で富士山を背景に写真を撮るという計画でしたが、念願のほうとうを召し上がっている最中、「富士山に行きたい」というY様の強い思いにふれたスタッフは富士山五合目まで行こうと決断。さらに車を走らせて、標高2,300メートルの富士山五合目に到着しました。

「本当にうれしそうにされていましたね。私たちも入居した当時のY様のことを思い出して、涙が出そうになるほどうれしかったです」

富士山五合目では男性スタッフの付き添いのもと、杖を使った歩行にもチャレンジ。しっかり歩いた後、記念撮影をしました。帰りの車中、Y様は「念願の富士山に来られて本当にうれしい。みなさんのおかげです」とスタッフに感謝の言葉を述べたそうです。

「富士山に登る」という目標を達成したY様。でも、これがゴールではありません。今は次の目標である「息子さんに感謝の気持ちをこめて手紙を書く」ため、指先の訓練をしています。

「新しい目標が次々に出てくるんです。『浅草へ行って天丼を食べたい』とおっしゃっていますし、いつか飛行機に乗って奥様との思い出の地をめぐってみたいともおっしゃっていました」

体力だけでなく、認知機能も驚くほど回復したY様。生きる意欲と気力がどんどん湧いてきているようです。

「夢を叶えることって、本当に良いことなんだと実感しました。そのためには入居者様がどんな風に生きてきたかを知り、どんな望みをお持ちになっているかを知ることが大切だと思います」

アライブの入居者様は、みなさんこのようにそれぞれの夢と目標を持っています。スタッフは入居者様の夢が叶うことが何よりの喜びと感じ、手に手をとって、ともに前向きに日々を過ごしています。

取材・文:大山くまお

伊藤玲哉 医師

トラベルドクター株式会社
代表取締役・医師

代表取締役社長 安田 雄太

昭和大学医学部 卒業/洛和会音羽病院 初期/後期臨床研修/昭和大学病院 麻酔科専攻医・麻酔科標榜医/日本旅行医学会・日本渡航医学会 認定医/介護士初任者研修・ガイドヘルパー/グロービス経営学大学院/経済産業省/JETRO主催/『始動 Next Innovator 2019』5期生

旅には人を
ポジティブにする力がある。

私の仕事は、病気で諦めていた旅行を叶えることです。「思い出の場所に行きたい」というご入居者や、「もう一度、一緒に旅がしたい」というご家族の“真の望み”を叶えるため、トラベルドクターとして積んできた経験とアライブのケアの力を合わせていきます。

本当は、自宅に居させてあげたい。
それでも、認知症の方の自宅介護を
おすすめできない理由
があります。

代表取締役社長 安田 雄太

できれば自宅で面倒を見てあげたい、という気持ちは痛いほど分かります。しかし私たちは、実際に自宅介護にこだわった結果、親子関係が壊れてしまうほど追い詰められたご家族の姿をこの目で見てきました。
仮に歩行は困難でも、頭がハッキリしていれば、自宅での介護も可能です。しかし、認知症は非常に専門的な知識と介護を必要とし、自宅での介護は症状を悪化させてしまう危険性が高いのが事実なのです。
25年以上の介護実績を持ち、これまで多くのご家族に、「親を預けたのがアライブで良かった」といって頂いている私たちのケアを、ぜひ頼っていただけたらと思います。

安河 龍太 医師

介護の未来を創造する NOZOMI LAB

アライブは独自のLABで、認知症の問題や現場で生まれた様々な課題を研究。導き出した改善策を学び、即実践するというサイクルを実現しています。かつての経験に頼る介護ではなく、研究と実践によるエビデンスを基とした再現性のある介護を実現します。

講演をする女性

知見を共有し
介護業界全体の進化に貢献

アライブ独自の知見を論文として、日本認知症ケア学会などの介護に関する学会で発表する活動をスタート。再現性と根拠を持った介護メソッドを定着させることで、日本の介護を次のレベルへと導きたいと考えています。

デジタル技術のイメージ

人間の感覚だけに頼らない、
独自のDXを推進。

アライブのDXは、効率化による人員削減が目的ではありません。これまで人間の感覚だけを頼りに判断してきたことをセンシング技術やAI技術を駆使して体系化することで、より質の高い、再現性のあるケアの実現を目指しています。

異変を即座に検知する、
AI見守りカメラ。

AI技術で次世代介護ソリューションを開発するVoxelaとの研究を進めています。カメラで24時間見守り、AIが転倒や徘徊などを検知したら即座にスタッフに通知するシステム。素早く適切な対応ができ、さらに、事態を映像で検証できるため、精度の高い防止対策を立てることが可能になります。

※世田谷下馬・代々木大山町・目白・荻窪 で実施中、世田谷中町・世田谷代田に6月導入予定。研究はご家族同意の上、プライバシーに配慮して行っています。

国の基準を超える充実の手厚い人員体制で細心のケアを

アライブでは国が定める基準[ご入居者3人:スタッフ1人]を上回る手厚い人員体制をとっています。
また、アライブ研修を徹底。確かな技術と豊かな心を持った全スタッフが一丸となり、情愛を持って日々のケアにあたっています。

職員配置体制。要介護者1.5人に対して、介護・看護スタッフ1名以上を配置。

※要介護者等2人に対し、直接処遇職員(介護・看護スタッフ)を1名以上配置(週37.5時間の常勤換算による)
※アライブ品川大井・アライブ浜田山・アライブかながわは、2:1以上。

介護福祉士資格保有率。約70%。

※2023年4月現在

実務経験。約7割のスタッフが5年以上の実務経験あり。

東京都を中心に運営する ホーム紹介 施設ではない、もう一つの住まいに

代々木大山町

代々木大山町

目白

目白

浜田山

浜田山

荻窪

荻窪

武蔵野御殿山

武蔵野御殿山

世田谷下馬

世田谷下馬

世田谷中町

世田谷中町

世田谷代田

世田谷代田

品川大井

品川大井

久が原

久が原

かながわ

かながわ

料金プラン例※アライブ荻窪A-1タイプ居室の例

一括払い方式。90〜94歳、居室タイプ A-1。前払金(非課税):1,719万円〜、月額利用料(税込):352,000円。

*医療費・介護保険自己負担額等の個人にかかる費用は別途

 まずはアライブを知ってください 私たちのケアを確かめていただくために、3つの方法をご用意しました